数字で振り返るPangleの効果!強化されるブランドセーフティ&進化するウェブブラウザ上での広告配信サポート

Pangleはサービス開始以来、日々変化する市場に対応すべく、サービス向上に努めてまいりました。

2023年現在、Pangleは36の国と地域を対象にサービスを展開しています。

今後も皆さまの収益を最大化し、幅広いオーディエンスにリーチする、ビジネスの成果を生み出す広告プラットフォームを目指します。

現状、ブランドセーフティとPangleウェブプロジェクトにおいて下記取り組みを予定しています。


■ 強化されるブランドセーフティ

Pangleは信頼できる広告プラットフォームであり続けるために、TikTok Ads Managerから直接アクセス可能なブランドセーフティ・ソリューションの提供を開始する予定です。

  • パブリッシャーリスト(プレキャンペーン): キャンペーンを開始する前に、市場別のトップ100パブリッシャーのリストを表示します。また、エクスポートし、広告がどのようなプレースメントに配信されるかを可視化することができます。
  • 配信レポート(キャンペーン後): キャンペーン後の配信レポート(インプレッションのみ)の表示およびエクスポート機能の追加
  • ブロックリスト: 広告主による、ブロックするパブリッシャーのリストの追加/管理を可能とし、キャンペーンの最適化を可能とします。

当社は、ビジネスの成長には信頼が重要であることを認識しており、透明性、トラフィック・セキュリティ、ブランド・セーフティの3つを柱とするソリューションを継続的に強化しています。

■ 進化するウェブブラウザ上での広告配信サポート

2023年7月よりウェブプロジェクトの一環として、ウェブブラウザ上への広告配信のサポートを開始しました。

Pangle DSPはGoogle AdExchangeやFluct、Geniee、Criteoなどの主要SSPへの接続が可能となり、より多くの広告掲載枠に出稿することができるようになりました。

そのほかウェブ用のリワードビデオプレイヤーを開発するLookverin社と連携したことで、今後はリワードビデオ広告を拡販していくほか、Amazon Publisher Serviceにも対応を予定しています。


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