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モバイル広告プラットフォームPangleがリブランディングし、新しいビジュアルアイデンティティを発表。

モバイル広告プラットフォームPangle(パングル)は、本日2020年9月16日、リブランディングを行い、ビジュアルアイデンティティを刷新しましたことを発表します。

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Pangleは、2017年に小規模なチームからスタートし、2019年に、設立からわずか2年で、アジア、MENAT地域における最大級のモバイル広告プラットフォームの1つとなり、世界市場で急成長を遂げました。

この実績を基盤に、モバイル広告プラットフォームとして今後もさらに発展させていくために、この度、Pangleの新しいビジュアルアイデンティティを発表いたします。

リブランディングの背景

モバイルアプリ開発者の皆様から確実に選ばれる存在になるために、Pangleに求められるミッションは

『モバイルアプリ開発者の生産性や創造性を刺激し、世界的な成長を促す』

ということであると認識した時、このミッションの実現に向けてPangle自体も進化する必要があることに気づきました。

これまでPangleは、アプリをより多くのユーザーに広め、アプリを成長させる場として、あらゆる開発者の皆様をサポートしてきました。

設立当初は、ユーザー獲得と広告収益化を目的としたサポートツールの提供が主な事業でしたが、ユーザーの需要が多種多様であることや、より満足度の高いモバイルアプリを提供することに成長の可能性があると感じ、より優れたアプリの開発を後押ししたいと考えるようになりました。

Pangleは世界中の開発者と信頼関係を築きながら、モバイルアプリを広めるためにあらゆる専門知識を駆使し、ターゲットに最適なソリューションを展開。

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さらに、開発者を支援することでモバイル開発産業の発展に寄与するというビジョンを念頭に置き、ミッションの見直しを図りました。

この新しいミッションとビジョンに従い、以下のようなバリューを実践していきます。

  • 先進的な考え
  • 開放的かつ包括的
  • 簡潔で実用的
  • 柔軟かつ革新的
新たなビジュアルアイデンティティについて

こちらの短い動画で新たなアイデンティティの意味をご紹介します:

新しいビジュアルアイデンティティが表現するものについて

新しいロゴは、シンプルで幾何学的なものとなっており、センザンコウの姿を形作っています。ロゴが表す上向きの傾斜は、成長、革新、繁栄に対する終わりなき努力を象徴しています。

ロゴの色は、Pangleの設立当初から使われている赤を踏襲しています。この色は私たちの前進する情熱と創造性を表現しています。

新しいビジュアルアイデンティティにおいても赤が主体となりますが、より明るい赤に変わり、先進技術を象徴する青と、モバイルエコシステムの繁栄を表す緑をアクセントに加えています。これらの色を用いることで、Pangleのビジュアルアイデンティティにより深い意味を持たせ、新たに生まれ変わったハイテク系企業としてのイメージを押し出しています。

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新たなアイデンティティを締めくくるのはコアとなる視覚要素です。当社のロゴに使われていたひし形を2つ取り入れ、開いた扉を形作りました。

これはPangleと開発者の皆様が協力して成功を分かち合うという意味を表しています。この考えに従って他の基本的な形を同じように配置し、印象的なPangleの図案をいくつか作成しました。

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この新たなビジュアルアイデンティティが、新たなミッションとPangleの個性を大いに反映することを期待しています。また、これを通じて、Pangleの価値観と目標を強いメッセージとして伝えながら、モバイル開発産業におけるより良いサービスの提供に取り組んでいきます。

新しいビジュアルアイデンティティにつきましては、近日中にPangleのウェブサイト、SNS、ニュースレター、広告アイコンなどで公表させていただきます。Pangleの一新されたデザインをお楽しみいただければ幸いです。